“生産者も消費者も、地球の環境と人々の健康を守れるよう、
責任ある行動をとろう”
「つくる責任 つかう責任」は持続可能な生産消費形態を確保することを目的としています。
そのためには、生産工程での廃棄物の発生の抑制やユーザーへのリサイクルやリユースが実際に行われることが不可欠となります。
事務所内で発生する紙のゴミを削減する
事務所内で発生する紙のゴミを削減する為、裏紙の使用やペーパーレス化・両面印刷を推進し、紙の使用削減に取り組んでいきます。
2024年度の紙の購入量 年間 91,300枚 → 目標:80,000枚

